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外来

部署の診療科目や特徴、外来患者さまの傾向

 27科の診療科の外来診療と救急外来、内視鏡センターで構成されており、平均外来患者数は500名/日です。ご来院時の症状や状態により緊急度・重症度を見極め治療の優先性を判断するトリアージ、各ブースでの診療の補助、点滴や輸血の実施や検査説明などの観察室業務を主要業務としております。また、日本糖尿病療養指導士・フットケア専任療法士によるフットケア外来や糖尿病教室では生活習慣病を改善し元気で楽しい毎日を送れるよう支援しております。

部署のご紹介

 看護師は、子育て中のママさんナースからベテランまで各年代で構成されております。それぞれの働き方を尊重できる部署であり常勤・非常勤の看護師が各自プロとしての自覚をもって働きながら、時には支え合いながら楽しく働ける部署です。患者さまの健康問題を解決するためには、きめ細やかな看護が求められます。患者さまのニーズをいち早く察し、優しく適切なケアを実践するためにe-ラーニングやモデル人形による救急蘇生法の訓練などを実施しております。また、外来は「病院の入口、顔」ともいえる部署ですので、身だしなみ、言葉使い、連絡調整などの接遇は重要なスキルです。患者さまへの安全はもとより、安心して気持ちよく診察を受けて頂けるよう努力しております。

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